nanofingers Offset feat. namina

古くからの友人でもあり、レーベルメイトでもあり、つねにno.9のマスタリングを手がけてくれているnanofingersの別名義、
nanofingers Offsetの新しい作品がリリースされています。

今回の作品はジャズピアニストのnaminaさんを迎えて、
彼らしいビートとアレンジで大人の作品に仕上がっていると思います。

この作品は別名義ということもあり、
彼の音楽に対する飽くなき探究心ともとれる貪欲な作品なのですが、
実は本来のnanofigers名義での作品もすでに完成間近で、
その新作は今までの彼のどの作品よりも遥かに素晴らしいと僕は思っています。

他の作品が悪いのではなく、
次作がとてつもなく素晴らしいのです。
ぜひご期待ください。

nanofingers Offset feat. namina
/ Beyond the piano PT.1

www.amazon.co.jp/dp/B007Q5IFU4/

1: Crowd of Fish
2: Pulsatin’
3: Tempestade Quieta
4: Chimera
5: Strobic

nanofingers Offset feat. namina
/ Beyond the piano PT.2

www.amazon.co.jp/dp/B007Q5I8WY/

1: Panorama on The Puddle
2: El Nuevo Mundo
3: Sprout
4: Heavenly Things
5: Audible Whisper

nanofingers Offset feat. namina

nanofingers Offsetとは、So Akashiによるnanofingersとは一線を画す音を創る為のプロジェクト。
今回feat.されたジャズピアニストnaminaとは”社長島耕作”のジャズカバーアルバムで共演した事がきっかけとなり、この作品を共作する事となった。

namina: ジャズピアニスト。そのスキルはNami Naoe名義で参加した大ヒットコンピ
”Beautiful field”、スタジオジブリ作品のジャズカバーアルバム”Ghibli of life”他、数多くのjazz~hiphopアルバムで既に実証済み。
その音楽性はジャズだけに留まらずラテン~ゴスペルまでと幅広く、様々なアーティストとのセッションを精力的にこなしている。

Art work: Tetsuya Kobayashi
Layout and Typhography(for CD booklet): Yosuke Watanabe
Special thanks: Ayumu Irie (aicube music)

やったー金沢へ。o(>▽<o)(o>▽<)o

もういっかい。
やったーo(>▽<o)(o>▽<)o

急遽、友達が行く金沢に一緒に行けることになったー♪
弾丸日程だけども。

こう何度も人生の中で、金沢という素敵な街に行けることになるとは。
しかもグルメ王と行くので、今回はお寿司かなぁ…ε- (´ー`*)

金沢のみんなに逢えるかなぁ。。。

昨日はsonar@ageHaに行って、
いろいろな音楽を聴いて、中でもやっぱりCinematic orchestraは素晴らしくて、
なんだか多くのものを吸収した日で。

とにかく気持ちが充実しているから、
5月11日のライブは絶対の自信を持ってるよ。

それに最近、あるアーティストと共同制作している曲が、
すっごく良いっ♪

やっぱり春はいいことが一杯だ。

早く週末にならないかなぁ〜(〜 ̄▽ ̄)〜

5.11 no.9 orchestra LIVE@UNIT !

5月11日に再び代官山UNITにてno.9 orchestraのライブがあります。
ぜひぜひぜひぜひ、いらしてくださいっ!!!

ちょっと久しぶりな曲とかもやろうかなと思ってます。

このイベントはタワーレコードとUNIT主催のイベントの第二弾。
前回はNETWORKSも出演して、大盛況だったようです♪

深夜イベントだけど、僕らはそんなに遅くない時間にやると思うので、
安心して?来てくださいねー。

タワー × UNIT〈雑食〉
no.9 orchestra、UHNELLYS出演

no.9 orchestra
photo by Munehide Ida (2009.5.6 LIVE@UNIT)

タワーレコードでは、東京・代官山UNITとのタッグによるオールナイト・イヴェント〈TOWER RECORDS×UNIT presents omnivorousII〉の第2弾を5月11日(金)に開催します!

UHNELLYS

〈雑食〉という意味のタイトルを冠したこの企画は、ライヴ・シーンとタワー店頭での情報を重ねてオススメのアーティストを選出し、ジャンルなどの縛りをいっさい設けずにラインナップを揃えるイヴェント。今年1月に行った第1回には、ZAZEN BOYS、サイプレス上野とロベルト吉野、NETWORKS、tengal6、SIMI LAB、L.E.D.といった個性的なアクトが顔を揃えました。今回参加が決定したのは、エレクトロニカの枠を越えて幅広いシーンから支持を集めるno.9のバンド・セット名義=no.9 orchestraと、ロックやヒップホップ、ジャズの要素を消化した独自のサウンドを構築する男女デュオ、UHNELLYSの2組。ラインナップは今後も追加する予定ですのでお楽しみに!

チケットは3月24日に一般発売がスタート。チケットぴあ、ローソンチケット、イープラスのほか、タワーでは新宿店、池袋店、秋葉原店、横浜モアーズ店、渋谷店とTOWERmini汐留店のぴあカウンターにて販売します。参加を思い立った人はチェックをお忘れなく!

★TOWER RECORDS LIVE INFORMATIONはこちらから

〈TOWER RECORDS×UNIT presents omnivorousII〉

日時/会場:2012年5月11日(金) 東京・代官山UNIT
開場/開演:23:00

出演:no.9 orchestra、UHNELLYSほか

チケット代:前売 3,300円(ドリンク代別)
チケット一般発売:3月24日
チケット販売:

【プレイガイド】
チケットぴあ http://pia.jp/t
ローソンチケット http://l-tike.com/
イープラス http://eplus.jp/

【タワーレコード】
新宿店、池袋店、秋葉原店、横浜モアーズ店、渋谷店およびTOWERmini汐留店 ぴあカウンター(10:00~20:00)

問い合わせ:代官山UNIT(03-5459-8630)
※深夜公演のため20歳未満の方のご入場は出来ません。
※ご入場時、顔写真付き身分証明書の確認を行いますので必ずご持参ください。
※実年齢に関わらず、顔写真付き身分証明書をお持ちでない方はご入場頂けませんので予めご了承下さい。

fairground#02 movie !

fairground#2 from fairground on Vimeo.

週末に開催される [ fairground #02 ]のイベント映像を公開しました。
映像はメンバーの映像作家でーさん。

音楽は僕がやりました♪

でーさんの映像が大好きだから、いつか一緒にやりたいと思っていたから嬉しい。

イベントで使用する活版を撮影した映像に、
その音をカットアップしてリズムにしてあります。

春らしい、なんとも穏やかな映像になったと思うので、
ぜひ、これを見て、イベントにも来てくださいね♪

fairground#02 イベント開催します♪

いえい!THE 春っ♪
4月8日はぜひお散歩がてら [ fairground #02 ]へ!

前回、昨年の秋に駒沢のnicoで開催した [ fairground #01 ]
さらにバージョンアップして2回目を開催しますー♪

今日も徹夜でこのイベント用のムービー音楽を制作中!
近日、公開します。俺が寝ちゃわなければw。

http://fairground-web.com/fgevent/org/post3132/

今回は場所を変えて、三宿にあるKongtong。
オーナーでもある大地くんはfairgroundのインタビューにも出てもらって、
いつも僕らをサポートしてくれています。記事はこちら

三宿といえば、最近、僕の大切な友人が三宿にお店を開いたのです。
とっても素敵なお店なので、今度fairgroundで特集記事を企画中。
blogでも近日ちゃんと書きますー。

書くといえば、話は戻ってw、
今回のイベントでは、「書く」という動作に着目して、
コミュニケーションの在り方を考えるWorkShop、「HumanMotion」を開催。

新しい生活が始まる季節に、大切な方へ直筆の手紙を送りませんか?

オールライト工房に協力頂き、なんと会場に活版印刷機を設置しオリジナルのポストカードを製作。

ポストカードにその場で手紙を書き、郵送するまでをワークショップとして実施します。
※WorkShopでは切手やポストも用意しますので郵送される場合は郵送先を控えてご参加ください

音楽はPepeCalifornia、大島武宜(Senkawos)、いろのみが出演。
更に、fairgroundメンバーであるDJ FUNNELのmixCD、「BORDER COLOR」の先行販売も行います。

2012.04.08(Sun) 15:00〜
@三宿 kongtong

Fee:¥2,000(1drink)
WorkShopFee:¥500(任意)

HumanMotion(WorkShop):
オールライト工房

Live:
PepeCalifornia
大島武宜(Senkawos)
いろのみ

Dj:fairground Crew
(DJ FUNNEL、no.9、soyama)

SouvenirShop:FGBM

PA:大城直哉

FlyerDesign:soyama&moto nakai
photo:natsu
Web Design:koga mitsuru

ACCESS:
東京都世田谷区池尻3-30-10 三旺ビル5F
池尻大橋駅西口から246号沿いを三軒茶屋方面に歩いて10分。
三宿の交差点を右に曲がってすぐのビルの5階。

お問い合わせ:info@fairground-web.com
http://www.garlands.jp/kongtong/

House around @ 代官山Air 3.23

久々のクラブでDJしますー。
昨年のwomb以来かな。

最近、かなり新しい音楽を入手しているので、
エレクトリックなセットにしたいなと思ってます。

ぜひ遊びに来てください♪

同世代をfutureした野外パーティ’Charm Open Air’で盛り上がりを見せるCharmが代官山AIRにて新たな試みとしてNewParty ‘House around’ をスタートさせる。今まで野外ならではの雰囲気や、その場、その瞬間での一体感を大切にしたパーティを続けてきたCharm。
今回はその視点をClubへと変え新たなスタイルを打ち出していく

その記念すべき第一回目のゲストに迎えるのは 、Dirt Crew Recordings、Dessous,、Resopal Schallwareなどのレーベルなどで積極的なリリースが続くDubTaylorことTigerskin
Main Floorでの1時間半のlive setに加え、Charmレジデント陣も華を添える。そしてB2 Floorを’Charm Cill Lounge’としLiquid note recordsからno.9に加えTRI-BUTEよりMatsunamiの別名儀eight-bayなど’House around’でしか聞く事のできないLounge setを各DJに披露してもらう。デコレーションはメジャーからアンダーグラウンドまで幅広い支持を集める大島エレク総業が、温かな光りでAIRを包み込む
House aroundが打ち出す新たな世界をAIRの至高のsound systemと共に体験してもらいたい

Charm Presents House around

Venue:@代官山AIR
2012/3/23(Fri)
open:22:00
Door:3000yen(1D)/with flyer:2500yen(1D)/air member:2500yen(1D)

B2 Floor
Live
TIGERSKIN a.k.a DUB TAYLOR (DIRTYCREW/DESSOUS)

DJ’s
Yuyama Tsuyoshi (Reveal)
Hyota. (TAICOCLUB)
Omo (Love Henhouse)

VJ
9TV

– Charm Cill Lounge –

no.9 (Liquidnote records) http://www.nano-graph.com/no9/
Eight-Bay a.k.a Matsunami (Tri-Bute)
Motoki a.k.a Shame (Optima)
Ko Umehara (Klass / -kikyu-)
YUKI(DuenDe)

Charm Photographer
KTOWTR

Charm President
ANT

Deco 
大島エレク総業

Charm WEB site : http://www.charm-sound.com

Charm twitter : charm_0509←こちらで最新情報をUPしています。

優里君のLIVE映像

いつ見ても素晴らしい宮内優里くんのライブ。
曲もそうだけど、ライブの凄さがあまりにも際立つ。

ルーパーに音を重ねて行く手法は多くのミュージシャンがやっているけど、
彼は世界一でしょ。

いったいどういうリズム感なんだ。
子供の頃から和太鼓をやっていたらしいけど、さすがだ。

あと、イコライザーやパンをいじらないで重ねて行くのに、
なんでこんなに奇麗な音なんだろう。
と、超素朴な疑問が次から次へと出てくる凄さw。

結構前に僕の家に遊びに来たとき、実際にやってもらったことがあるけど、
あまりの凄さにセッションするより、見とれてた記憶が…。

昨年リリースした [ ワーキングホリデー ]では楽曲の進化と完成度に、
今もよく聞くアルバムになっています。

初めて彼を見たのは数年も前の玉川キャンプ場の川辺。
その時も感動して、すぐ彼に話しかけたなぁ。

今では原田知世さんや高橋幸宏さんと一緒にやるほどの活躍ぶり。

良い音楽はやはりいいね♪

website : http://www.miyauchiyuri.com/

ずっと一緒に暮らせる食器。

ライブから早くも一週間。
僕はここ最近、平穏とは程遠い生活をしてるのですが…。

金曜日、いくつかの打ち合せを終えて、
haruka nakamuraとJunisの演奏を聴きに麻布にあるブックストア [ Rainy Day Bookstore & Cafe ]へ。

途中、本当に冷たく降る冬の雨が降っていたので、
少し立ち寄った青山SPIRALの店先になんとなく惹かれるものがあったので入ってみると、
たまたまポーランドの食器[ ツェラミカ ]を取り扱ったお店が展示していました。

 http://www.ceramika-art.jp/

ひとつひとつ手作業で作られるため、色も形もそれぞれちょっとずつ違う器が、
カラフルに置かれていて、最初はあまり魅力を感じなかったんだけど、
ひとつのカップに妙に惹かれて手に取ってみると、離せなくなった。

うん。と衝動買い。

実際に珈琲を淹れてみると、なんとも珈琲が似合う。
口を付けてみると、なんだかしっくりと馴染む。
あ、ずっと一緒に暮らせる食器ってこういうものか…と。

いい出会い。

そんなカップを大量の資料と一緒にバッグに詰め込んで、
冷たい雨の中の行ったその小さな本屋でのライブは、
想像以上に素敵な演奏だった。

空間も、雑誌SWITCH編集部の直営とあって、丁寧な暖かい本屋さんという印象。

最初に鳴り響いたJunisのピアノソロは優雅にも繊細なクラシック的な演奏。
驚きなのはそのピアノの残響の素晴らしさ。
永遠に鳴るのか?と思ってしまうほど、美しく残音が響く。
Junisもそのピアノに合わせてか、優しく静かに残音を残していた気がする。

良い音楽だな。と思った。

それからharukaくんとバイオリンのデュオ。
これまたアドリブのピアノ演奏に心打たれつつ、あ〜ピアノが弾きたいと思ったw。

harukaくんがクラシックギターに持ち変えたとき、
その弦の響きがこれまた異常に良くて、驚いた。
彼の演奏はいつもそっと弾く。そっと弾くのに説得力があって、力強い。

良い音楽は色々忘れさせてくれるのか、
目をつむって1時間半ほど響きに没頭させてもらいました。

若干、席が小さくて、お尻が痛かったけど。
素敵な時間だったな。

この日は6本ほどの打ち合せをこなして疲労困憊だったけど、
そのままfairgroundのみんなや友達が居る渋谷KOARA [ hungmade ]へ

一杯飲んで、顔出したら速攻撃沈。

こういう日も家に帰って、一杯の珈琲によって、
なんとなく素敵な一日になるんだよね。

no.9 orchestra LIVE@O-nest 後記

まぁ、一言で言うと、
さぁーーーーーいこぉーーーーー最高o(>▽<o)(o>▽<)oだった。

ライブ中の写真も公開しました。
http://fairground-web.com/topics/post3083/

下の写真はごめん、勝手にアップしちゃうけど、
僕はこの表情を見たくて音楽をやってるんだと思うから、今までで一番嬉しい写真かもしれない。

Photo by natsu

完全に気持ちが音に乗りました。

その一番の理由はもちろんめちゃくちゃ練習したからだけど、
ステージに立っときの会場みんなの雰囲気、声、空気。

どれもがとってもあったかくて、
僕らの緊張をすぐに取り払ってくれた。

常に前のライブを完全に超えるように僕らは練習して、
アレンジして、さらに進化したいと思ってる。

今回一曲目に選んだ新曲は、ギターの伊藤智也がベーシックを創ったものを、
僕がno.9アレンジして、さらにno.9 orchestra用にみんなでアレンジしたもの。

曲名は [ Hello ]

この曲が今回のライブの勝負曲になって、
left the windへ繋いだ。

僕はもうこの辺で昇天してたから、ほっとんど記憶が残ってないんですw。

じゃぁ、なぜ最高かっていうと、
音が見えてたから。

飛び出す音たちが見えてた。これ、ほんと。

それに終わってからの、お客さんたちの表情を見た時、
嬉しくて嬉しくてたまらなかった。

僕は素晴らしいメンバーに恵まれた。
もちろん、今回一緒にやった映像のmichiくんと、PAのAOさん含めて。

終わってから、ほんと多くのメッセージをいただきました。

どれも心から嬉しくて、何度も読み返してる。

やっぱりね、ライブは常に最初で最後の気持ちでやりたい。

今回ダメでも次回頑張ろうなんてイヤ。

だから今回は二週間も自分を追い込んでメンタルを創った甲斐がある。

 

とにかく、
今回来てくれた皆様、本当に本当に心から、

ありがとう。

また逢いましょう♪

ライブの写真はfairgroundにて公開しました。そっちも見てねー。
http://fairground-web.com/topics/post3083/

2.26 no.9 orchestra LIVEへ

Photo by Munehide IDA
2007.6.10 no.9 first LIVE @ Asahi Art Square

 

上の写真は2007年の初ライブの模様です。
あの頃から何も変わらない特別な緊張感。

そのno.9 orchestraのライブがもうすぐ始まります。
昨年の8月以来となる半年ぶりのライブ。

普段、様々な音楽活動をしているけど、
僕にとってバンドのライブは他とは全く違うのです。

練習とメンバーへの信頼以外、何の保証も無い緊張感。
来てくれる人への期待に応えたいという想い。
舞台へあがるあの高揚感。

そして、
今の僕にとって唯一、
その瞬間ステージの上でのみ、自分の全力を感じることが出来る機会。

一秒後の未来より、その瞬間にだけ全力を注いで音を発するあの感覚。

何度もスタジオで練習する曲たちも、
ステージの上で奏でられる演奏は、いつも想像を超える。

それはこれらの心の作用が音に宿るからなんだろう。

でも、ステージでの奇跡を待つ前に、
出来る準備は全てやらなくては。

始まるよ。
僕らの音楽が始まる。

その時間、二度と聞けない音楽が生まれますように。

よく
「次は行きますー」って言ってもらうんだけど、それも嬉しいけど、
それは次に考えるよ。

僕にはそんな余裕ないんです。

ということで、blogも2月26日が終わるまでお休みさせてくださいー。
気合い、入れまくっていくのでぜひ。

—–

■ 2012. 2.26
nest 15th Anniversary

no.9 orchestra
Schroeder-Headz

@shibuya O-Nest
2012年 2月 26日 (日)
開場 18:00 / 開演 19:00
前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500 (ドリンク別 )
スタンディング

前売り:shibuya O-Nest / TICKET PIA(157-454) / ローソン(72557) / e+